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一般人が尾行される理由とは

尾行される理由

尾行のイメージ

自分は有名人ではなく、名も知られていない一般人だから、配偶者や家族、同僚や知人などにバレないようにすれば大丈夫、密室で会っている分には気づかれることはないと思っていませんか。

確かに週刊誌の記者やカメラマンにターゲットにされて、こっそり激写されることはないでしょう。

ところが別のカメラに狙われているかもしれません。

浮気はバレていないと思っても、配偶者には「何だか怪しい」と確信はなくても気づかれてしまうケースは少なくありません。

配偶者は気づいていない、知っているはずがないと思っているのは自分だけです。

気づいていても気づかないふりをして、泳がされているケースもあります。

そして、一番怖いのは探偵会社に密かに依頼をされていることです。

浮気しているかどうか確かめてほしい、確実に浮気しているから相手を確かめてほしい、浮気の証拠をゲットして自分の立場を有利にしたいといった相談をしている可能性もあります。

あなたが浮気相手と浮かれている間も、追手が目の前に迫っているかもしれません。

自分は尾行されないと思っていませんか

浮気しているのに自分は探偵から尾行される理由なんかないと考えている方は、浮気の認識はあっても、まさか自分のパートナーが尾行調査なんて依頼するはずがないと思っている方です。

探偵なんて小説の世界の話と片付けたり、一般人である自分の妻や彼女が探偵なんて使うはずがないと思っているから、尾行される理由はないと片付けてしまうのです。

「火のないところに煙は立たぬ」ではありませんが、浮気している認識があるなら、いつ自分にも追手が迫るかに気を払いましょう。

一般の方でも気軽に相談できるほど、親身でハードルが低くなっているのが探偵事務所です。

近年ではご主人や彼氏の浮気調査にとどまらず、浮気しないように見張ってほしいとか、お金を使いまくるからギャンブルに行かないよう見張ってほしいといった予防目的の依頼も増えています。

浮気に限らず、競馬や競輪、競艇にパチンコ、パチスロとお金を使いまくって、パートナーを不安にさせている方も気をつけましょう。

自分は悪いことをしているつもりがなく、遊んでいるだけのつもりでも、パートナーからすれば十分に尾行される理由になっているのです。

尾行されているのに気づかない

有名人を追いかけるパパラッチは車やバイクなど、すでにターゲットにバレている場合もあり、つけて来る車をどうかわすかと回り道をしたり、同じ車を2台は知らせて別々の道に分かれてまくといった手段も講じられています。

追いかける側も秘密裡の激写はもとより、いざ見つかったら突撃取材するくらいの勢いでいるので、お互いのせめぎ合いが続くわけです。

これに対して探偵に尾行を依頼した場合、探偵はターゲットにはバレない活動を徹底しています。

クライアントが依頼したことが知られないようクライアントの目的を達成しなくてはならないからです。

そのため、いつの間にか浮気現場が撮影されて、突然として離婚を突き付けられたときに写真を見せられて驚くケースが多いのです。

芸能人や政治家は常にもしかしたらパパラッチがいるかもと考え、警戒しながら行動をしているのに、パパラッチのほうが一枚上手だった場合にスクープをされてしまいます。

ですが、一般人は警戒心も撮られているかもしれない認識も全くないままに、無防備な状態を撮影されるので気をつけなくてはなりません。

尾行される理由がないと思っていようが、尾行されても仕方ない理由を自ら認識していて、尾行されるかもしれないと警戒している人であろうが、気づかないうちに尾行されて、証拠を掴まれているかもしれません。

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