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銀行口座調査

銀行口座調査

お金

調査項目

  • 個人が所有する銀行口座・残高の判明
  • 法人が所有する銀行口座・残高の判明
  • 銀行口座の残高判明
  • 銀行口座から名義人の住所の特定

銀行口座調査では上記4項目を調べることができます。

最も効果を発揮するのは、相手方の資産を差し押さえるために銀行口座と残高を判明させるケースです。

民事訴訟で勝訴しても相手方から損害賠償の支払いを逃げられてしまうケースがあります。

その場合は相手方資産の差し押さえが必要になりますが、相手方が持っている銀行口座と残高を調べておけばいざという時に役に立ちます。

また、詐欺被害に遭ってお金を口座に振り込んでしまい、しかも相手方の住所を知っていなかった場合は、その口座から相手方の住所を判明させることができます。

銀行口座調査に必要な情報

  • 氏名
  • 住所
  • 生年月日
  • 性別
  • 口座番号・支店名・名義人 など

調査不可

外資系銀行、ネットバンク

※外資系銀行(中国銀行、HSBC等)やネットバンク(ジャパンネット銀行、楽天銀行等)に関しては口座を持っていたとしても調査不可となります。その旨ご了承ください。

調査料金

対象者の所有口座を調べる場合

1口座から調査することができます。

調査不可の口座を除き、全ての口座を判明させることができます。

調査料金は1口座ごとにかかりますので、事前に何口座まで調査したいのかをご指定下さい。

指定された口座数より少なかった場合は、判明した口座数の料金となります。

ご指定の口座の残高、もしくは名義人の住所を調べる場合

口座残高や口座名義人の住所調査については1件ごとの料金となります。

また、各調査料金につきましては時期により変動がありますので、大変お手数ですがお電話かメールにてお問い合わせ下さい。