浮気調査する根拠

浮気の証拠もなく、浮気と疑い、配偶者に対して誹謗、中傷、過度の連絡要求や行動状況の説明要求などいわゆるやきもちが過ぎると婚姻継続に支障をきたしていると判断され離婚原因となる場合があります。

貴方が全く浮気をしていないのに浮気を疑われ、残業や接待中にも頻繁に連絡が来たり、それに出ないと態度が豹変、友人との交遊やちょっとした外出にも制限を付けられたりとした場合、どこまで耐えられるかと言うことです。仕事にも支障をきたし、友人関係にもひびが入ってしまいます。耐えられなければ離婚を考えるでしょう。

ところが明らかに浮気をしている。しかし、証拠が無い。証拠も無く、上記な様な行動を取ってしまうと逆に離婚原因と成り、慰謝料を取られる羽目になる。藪蛇である。

ここはしっかりと浮気の証拠を掴み、夫婦で話し合い、更に調停や裁判へと進めるのです。証拠が無ければ何も先へは進めません。そのための浮気調査であり、素行調査なのです。

浮気に関する素行調査なら当探偵事務所にお任せ下さい。

浮気をしていれば必ず証拠を掴みます。

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)