素行調査相談事例 その② A・I様

A・I様 50歳 男性からのご相談

 

相談者A・I様

知人を介して知り合ったある男性がいます。
どうも信用ならないというか、自分はその男に騙されているのではないかと思い始めました。日に日にその思いは強くなっています。

私はその男にお金を預けています。
詳細は直接のお話でしたいと思っておりますが、はっきり言って迂闊だったと今、後悔しているところです・・・。

このままではまずいので何らかの手を打とうと、いざとなれば裁判で訴えたいのですが、裁判では相手の氏名や住所が必要になりますよね・・・?
知人に聞いてみたのですが、実はその知人にも本当の住所を教えていないのです。
もしかしたら名前も嘘かもしれません。

警察に被害を訴えるにしろ、まず相手の身元を確認しておきたいのです。

調べてもらって、何とかその男の拠点、住所を突き止めて欲しいです。
また、信用できる弁護士をご存知であれば紹介していただきたいと思っています。

 

 

当社の回答

 

A・I様のケースの場合、素行調査を用いることにより住所を判明させることが可能です。

一度、相手の男性とどこかでお会いする手はずを整えていただく必要があります。
喫茶店などで話し合いをしていただくのがよいでしょう。
A・I様と相手男性が別れた後に、当社の調査員が尾行して帰る場所を判明させる流れとなります。

開始時間や終了時間によって調査時間は変化致しますが、成功すれば調査は一日で終了致します。
結果判明後の弁護士の手配につきましては、当社の顧問弁護士をご紹介することが可能となっております。

  • 予測調査日数:1日
  • 調査人員:2名